下迫瑞枝先生に陶芸で「マイカップ」を創る指導をしていただきました。子どもたちは、一ヶ月前に作品を創りました。『乾燥』『素焼き』『色付け』『本焼』『完成』を経て、手元に届いたのは変身したマイカップでした。マイカップと再会をした子どもたちの反応は、とても嬉しそうで驚いていました。「魔法にかかったように作品がきらきらと輝いていてずっと飾っていたい気持ちになりました。」「使うのがもったいないほど綺麗にできて嬉しいです。」「持ち手のスヌーピーがうまくできて嬉しいです。」「コーヒーの大好きなお母さんに使ってもらおうかな。」など、つぶやきが聞こえてきました。世界に一つしかないマイコップは最高ですね!!






