下迫先生に干支のお皿づくりを教えていただきました。お皿の形を創り、来年の干支【馬】の飾りを工夫しました。「皿に取手をつけました。」「馬の字を午と書きました。」「将棋の駒をたくさん書きました。」「馬ではなく、騏驎を描きました。」「馬のような文字になるように工夫しました。青い線を丸く入れました。」など、子どもたちなりに工夫したことがたくさんありました。下迫先生も「子どもたちの発想力にいつも感動しています。素晴らしい作品ができて嬉しいです。」と話されました。
来年は、2026年「午年」、そして60年に一度の「丙午(ひのえうま)」の年です。特にエネルギッシュで情熱や行動力を象徴する年です。みんな素敵な干支のお皿ができたので、幸せな年になりますね!!






