もりメイト倶楽部の山本先生、升本先生、山地先生に「のぼり人形(メキシコの郷土玩具)」のつくり方を教えていただきました。材料は同じでも色をつけたり、絵を描いたりしてそれぞれの工夫をしていきました。「材料を活かして靴を履いた人形にしました」「季節を意識して色合いを夏にしました」等、しっかり発表できました。のぼり人形は作った後に遊べるのが楽しみです。のぼり人形を取っ手にひっかけて、下から紐を交互に引っ張っていくと、人形が上に登っていきます。【リズムよく】【ゆっくり】【小刻みに】等、紐の引っ張り方によってのぼり人形のいろいろな表情が見えました。子どもたちは笑顔で紐を引っ張って最高に楽しみました!!!






























